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2022-01-11 18:55

マイナンバー提出必要なし!

風俗のお仕事をするにあたって、やっぱり一番思うことは、
『知人に知られたくない』ですよね?



でも、普通に法律に従って運営されているお店なら、『どのお店でも』
法律に定められている身分証明書の確認は必要となります。

では、法律にはなんて定められているのでしょうか?

《風営法上の従業者名簿の記載事項》として、
・住所
・氏名
・性別
・生年月日
・採用年月日
・退職年月日
・従事する業務の内容
・国籍

とあります。

そして、生年月日、住所、国籍(就業資格)については、
その確認をした書類の写しも保管することとなっています。

国籍(就業資格)を確認するのは、
外国人による不法就労を防ぐためなのですが、
その国籍を確認するために、
本籍地の都道府県名が記載された公的書類』が必要になります。

では具体的にどんな書類?というと、
『本籍地の都道府県名が記載された住民票』
『パスポート』

ということになります。

じゃぁ運転免許証は?と言うと、
実は数年前から運転免許証には『本籍』の記載がなくなったため、
『運転免許証単体』では、本籍地記載の別の身分証明書が必要になってしまいます。

でも免許証の発行時に登録した
『二つの暗証番号』を覚えていれば、
パソコンで印字して本籍の確認資料として添付できるのです。

要は、住所、氏名、生年月日、本籍地の
都道府県名が確認できさえすればいいので
複数の身分証で補うことができるのです。


そしてここに注目!
マイナンバーカードでは、住所、氏名、生年月日は確認できますが、
本籍が確認できないため、別途本籍地記載の確認書類が必要になります。

また、その際も「マイナンバーカード」の裏面のコピーを取ることは法律で禁止されてるので、
『個人番号』が記載されていない表面のみのコピーをいただきます。

つまり、風俗のお仕事をするにあたっては、
『マイナンバー』は必要ない


ということですね。

長々とした文章になりましたが、
コンテローゼグループでは、
従業者名簿を含めた個人情報は厳重に管理しています。

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